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ベイタウン旅行倶楽部


ベイタウンから一番近い海が幕張の浜である。
稲毛海岸のほうが有名だし、公園としての機能も整っているので、ついそちらに行ってしまう人もいると思う。
あるいは、ミラリオあたりだと、花見川沿いの海岸に出たほうがはるかに海に近いので、未だに幕張の浜に行ったことがないベイタウン住民もいる。
しかし、幕張ベイタウンに住むからには、是非一度は幕張の浜を訪れてみよう。
稲毛海岸や検見川浜に比べて地味ながらも、また味わいのある海岸である。

写真は、2003年以前のものですが、時々新しいものと交換する場合もあります。




良く晴れた日には対岸の新浦安、そして東京、川崎、横浜方面が見える。夕陽ウォッチングには最適なポイント。富士山もこんなに綺麗。肉眼でも意外に大きい。こんな素晴らしい景色が楽しめる海岸が近くにあることも、ベイタウンの良さだ。(撮影:山根治仁)




花見川より落日を見る。幕張の浜に落ちる太陽を眺める絶好のポイントはたくさんある。左側の鉄塔は放送大学の電波塔。何年か前にちょっとした事件があった。太陽の右側に連なる建物は、ベイタウンのミラリオ。(撮影:柴崎隆)




ベイタウンから海が見えるポイントも多い。建物の向きによってオーシャンビューを楽しめる部屋、そうでない部屋と分かれるが、公園通りに面した部屋からは、マリンスタジアムの花火も楽しめる。写真はセントラル・パーク・ウエストから。また、ミラリオや、低層階でも11〜21番街の各街区で行き来する大型の船や水平線に湧き上がる雲を楽しむことが可能である。(撮影:山根治仁)




ベイタウンのシータワーからの幕張の浜夕景。Sakamotoさんの撮影。撮影は2005年の早春。彼女の作品「打瀬徒然写真集」もご覧ください。




2003年4月29日(みどりの日)の幕張海浜公園。向こう側に見えるのはマリンスタジアム。




幕張の浜から見る幕張プリンスホテルとワールド・ビジネス・ガーデン。
(2003年4月29日撮影)





砂上の楼閣ということはないけど、これだけ砂浜に接近しているマリンスタジアム。その名の通りである。いや、ビーチスタジアムと呼ぶほうが的確かもしれない。
(2003年4月29日撮影)




連休中なので人が多い。
(2003年4月29日撮影)




カップルでというのもいいかもしれない。あまりくっついているのもどうかと思うけれど。(笑)
(2003年4月29日撮影)




このアングルの写真も面白いでしょう?
(2003年4月29日撮影)





左:ホテルカルフォルニアじゃなくて、マンハッタンホテル。右は、渚を走るマリーンズの選手。そういえば、渚という言葉は最近では使わなくなったかも。




幕張海浜公園からのベイタウン。(2003/4/29)




幕張の浜は残念ながら遊泳禁止である。急にえぐれていてること、意外に海流が速いこと、そしてアカエイがいることということで、危険だから、という。せっかく近くの海なんだから、夏の盛りには海に入りたくなってしまう。しかし、海岸をゆっくり散歩するのもよし、貝殻を拾うもよし、浜辺で寝転がるもよし。そうしているだけで、リゾート気分だ。(撮影:鈴木真)



夏の終わりに。2006年8月の下旬。




居住地区からすぐ近くに海(しかも砂浜)があるというのは、リゾート以外のなにものでもない。ベイタウンは非常に恵まれている。湘南も良いけど、もっと都心に近いリゾートはなんといってもベイタウンだ。(写真:マリンフォートの販促チラシより)




更にリゾート性を高めているのがこれ。つまり、マリンスタジアムだ。夏の夜、海風を受けながらビール片手に野球観戦はまことに楽しい。夏は花火も上がる。これまた嬉しい。幕張の浜辺で花火を見るのもオツなもんだ。(撮影:柴崎隆)




美浜大橋からのマリンスタジアム。稲毛方面から海岸通りを走ると、こんな風景に出くわす。マリスタは千葉ロッテマリーンズのファンにとっての聖地である。




9月中旬の幕張の浜。午前6時。このところ、朝晩めっきり涼しくなった。朝早く起きてジョギングする人が多いが盛夏に比べたら少なくなったような気もする。右手奥はマリンスタジアム。
(この写真は2006年9月16日に追加しました。)




上と同じく2006年の9月に撮影。あの超高層ホテルは一見何も変わっちゃいないようだが、今年の7月から幕張プリンスホテルではなく、アパホテルとなった。プリンスホテルという響きに愛着を持っていた人間にとってはショック。




幕張の浜の沖は、ヨットやボードセーリングが盛んである。検見川浜にマリーナがあるからかもしれないが、本来なら幕張にもマリーナが出きる予定だった。バブル時代の計画はことごとく崩れさったが、それでも新都心をバックにした超一級のリゾート地であることに違いない。(写真:企業庁のパンフより)


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