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「俺たち2」管理人による戯言
日記でもない、コラムでもない、単なる戯言。そんな感じ。
筆者は幕張ベイタウン在住のおやじ。結構、歳いってます。はい。
しばざ記


「北総線・・・高けぇ〜よぉ〜!」
雨上がりの夕刻、武蔵野線から北総線に乗り継いだ。
白井まで行くのだが、なんと、5駅目で500円。たけぇ〜〜っ!!


土曜の夕刻、色々ユニークな商品や草間政一社長のユニークな方針でお馴染みの白井梨ブランデー(株)へ向かった。なんと、ロックコンサートなのである。同社はそういうイベントを頻繁に開催している。社長は、芸能人とか音楽アーティストに顔が広い。以前から、イベントのお誘いはあったけれど、なかなか都合がつかなかった。今回、予定がバッティング気味だったけど、営業のY川さんに誘われるがまま、思い切って出かけてみた。思い切ってというのは大げさかもしれないけど、同じ千葉だけど、遠そうなのだ。詳しくはまた別のページに書く。

しかし、北総線の高いのには驚いた。初乗り料金が200円。近辺を走るJR武蔵野線なんて、130円だよ。北総線は東松戸から3駅目の新鎌ヶ谷までは370円。おひおひ、なんだよそりゃ。で、5駅目の白井が500円。

そりゃ、そのくらいの料金じゃなくちゃやってゆけないんだろうけど、その運賃だったらこの高いガソリン代のご時世でもクルマで行ったほうが得じゃないかって思っちゃうよ。ったく。おねげえします。


左:武蔵野線の東松戸駅。この車輌に乗って来た。
右:武蔵野線のホームからロータリーを見下ろす。左側は北総線の駅。




左:運賃表。200円→370円→440円という料金体系。
  うそだっ!と、思わず叫ばずにはいられない。
右:印西牧の原行きがやってきた。車輌は都営地下鉄のだ。

2008/6/21
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「木更津の奥地で肉そば」
450円でボリュームたっぷり。
冷凍麺だけど、具はちゃんと調理しているのだ。


先日、また例によって実家に行き、母を、自家農園(というほどのものでもないけど)に連れてゆく途中。ちょうど昼時だったので、上総アカデミアパークの入り口近辺にある農業物産店の店に寄った。「木更津の奥地」となっているタイトルは当たらずしも遠からずなのだ。山奥ってな感じはしないけれど、まあでも木更津市街からはだいぶ奥まった場所にある。その店の中で最近(といってもいつからやってるかわからないけど)、食事が出来るようになったということで、早速入ってみた。その日は妻も一緒だった。

普通、妻は野趣溢れるようなお店はあまり好きじゃないのだが、そこは食べるところがアウトドアっぽい感じなのだ。一番奥は外のウッドデッキである。適度な日陰になっていて、いい感じ。メニューは「そば」と「うどん」だけ。でも、色々な種類がある。私は「肉そば」にした。妻は「カレーうどん」。母は「とろろそば」だ。妻は外食でカレーうどんを食べるのは初めてだと言う。なるほど、そういや私もあまり食べない。カレーなんばん(そば)は時々食べるが。


左:こんな雰囲気。いいでしょ。こういうの大好きっ!
右:丸太を縦半分にぶった切ったという感じのテーブル。


左:アツアツの肉そば。ボリューム満点。薬味のネギがたっぷりあるのも嬉しい。
右:とろろそばもボリュームたっぷり。2人前くらいありそうだ。


2008/6/20
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「KANA*PのPV」
PVってのはプロモーション・ビデオのこと。
そうKANA*Pがもっと羽ばたくためのPVなのだ!!


KANA*PのPVって、まあ、要するにカナちゃんのビデオ撮影なのである。スタッフはカメラマン(動画)にHinason氏。編集も彼。実は彼、プロフェッショナルなのである。監修は芳野藤丸さん。一部出演もしている。ライティング、つうか、単にレフ板の代わりの白い段ボールを持っているのが私と栗本修。おっと、私はスチール担当だ。

ま、そんな怪しい連中が海浜幕張の駅からベイタウン、幕張の海なんて辺りを徘徊していたのだ。それは、いつだったけ。あ、6月18日のことだった。



やっぱ、海はいいですなあ。ははは。


左:怪しげなスタッフその1・芳野藤丸さん。かっこいい。
右:なんか悪い人たちに見えるのは私だけだろうか。


2008/6/21
しばざ記 478

*  *  *

【追記】
「しばざ記 ブログ版」を準備中なのだ。「しばざ記 Vol.501」から本格スタートの予定。どうぞ、引き続きご愛顧ください。たのむよ!!
http://baytown-ore.cocolog-nifty.com/
(2008/6/21)
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